【悲報】食品のCal表示、全く意味のない数字だった…

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【悲報】食品のCal表示、全く意味のない数字だった…

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1: 名無しダイエット 2017/11/25(土) 03:09:41.63 ID:zdi2xCtm0● BE:337676949-2BP(2000)
食事や食べ物を扱う学問である栄養学でよく使われている「食物のカロリー」という概念があります。今やコンビニのお弁当にも表示されるようになったこのカロリーですが、実はその算出方法を調べてみると、全く自然の摂理とはかけ離れた測定方法に基いており、全く意味の無い数字であるということがわかります。

「栄養学は欧米食を正当化するための観念であり、日本人の健康を守るものでは無い」272715や、「近代栄養学に根拠なし!肉食推奨のプロパガンダに過ぎなかった」286294のように栄養学の怪しさは多数言われているように、栄養学という学問が現代の様々な「食」に関する弊害を生み出しています。

『ダイエットの新常識…カロリー数を信じるな!』
リンクより引用

食物のカロリー数はどうやって測定されたのかを調べてみると、かなりインチキくさいことが分かる。

測定法は、1883年にルブネルという科学者が考案した方法が現在も使われていて、基本的な考え方は当時と同じだ。

計算式は、
[食物の熱量]=[食物を空気中で燃やして発生した熱量]-[同量の食物を食べて出た排泄物を燃やして発生した熱量]

であり、これをさまざまな食物や各栄養素ごとに測定する。

具体的には、ボンブ熱量計(カロリーメーター)という機器のなかに、熱量を計りたい食品(乾燥させてある)と酸素を入れ、電熱線に電気を通して熱して燃やし、容器内の温度の上昇を測定し、それを熱量に換算することで、
カロリー数は測定できる(ちなみに、1カロリーとは水1グラムの温度を1℃上げるのに必要なエネルギーである)。

しかしこの測定法は疑問だらけだ。なぜなら、

◇体温は最高でも、せいぜい40℃であり、この温度では、脂肪も炭水化物も「燃焼」しない。つまり、人体内部で食物が「燃えて」いるわけがない。

◇そもそも、細胞内の代謝と大気中の燃焼はまったく別の現象である。

◇動物界を見渡すと、食物に含まれるカロリー数以上のエネルギーを食物から得ている動物がたくさんいる。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=290351


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